再び人が集う
好文亭へ。

偕楽園の精神を受け継ぎ、
歴史と文化を楽しむひとときを。

樂は、かつて多くの人々が集い
楽しんだ好文亭を
現代に再び人が集う場所として
よみがえらせたい
という想いから生まれました。

歴史と現代を
つなぐ一品

枡ティラミス

枡ティラミス

一口の驚きから、歴史にふれる。
偕楽園の物語を込めた、樂の枡ティラミス。
偕楽園の梅を表現した「枯山水」
世界で愛されるティラミス
日本の伝統工芸である枡
その三つを掛け合わせた樂の代表作です。

樂で過ごす時間

和のアフタヌーンティー ※ご予約のみ

和のアフタヌーンティー※ご予約のみ

抹茶点て体験 ※ご予約のみ

抹茶点て体験※ご予約のみ

ぜんざい(漬物付)

ぜんざい(漬物付)

空間へのこだわり

美しさは、細部に宿る。

円を描く家具、手描きの梅、職人の器。

梅、新緑、紅葉、静寂。

好文亭から眺める偕楽園の風景。

歴史に敬意を払った空間づくりを
心掛けています。

人が集い、共に楽しむ。
「衆と偕に楽しむ」
偕楽園に込められた想いを現代へ。

好文亭という場所

好文亭の西塗縁から眺める風景は、昔と変わらず当時の呼吸を感じさせる。
なぜこんなにも、心穏やかになるのだろう。

それは、随所に考えられた徳川斉昭公のおもてなしの心に囲まれているからである。
そう まさに、弘道館、偕楽園そして好文亭は、徳川斉昭公の想いを感じることから始まる。

網代戸の瞬間から聞こえる楽しげな話し声に耳を傾け、襖の取っ手、そこから皆の笑顔をそっと眺める心配り。

なぜ塗りの黒い床なのか、招かれた者が床を汚すことを考えず、遠慮なく食事が出来るよう…。
客人を招くための心配り、発極のおもてなしの心が、東塗縁と西塗縁に溢れている。

現代、私たちはその徳川斉昭公の想いをお客様に伝えることに喜びを感じている。
好文亭は、そこに招く者がいて徳川斉昭公の想いが完成すると、私たちはそう信じている。

徳は孤ならず 必ず隣あり。

メディア紹介
お客様の声

アクセス

店舗情報

営業時間
9:30~16:30
ラストオーダー
16:20
定休日
悪天候時(11月~5月) 
定休日有(6月~10月)
【Instagramにて休みを告知】
お支払方法
  • 現金
  • キャッシュレス決済(交通系電子マネー、ID、QUICK Pay、Apple Pay、d払い、Airpay)
  • クレジットカード(VISA、JCB、Mastercard、AmericanExpress)
お席
全て禁煙席
平均予算
¥770~¥1500
その他
ご予約はHP内の予約フォームよりお願いします。
ご質問等もHP内のお問い合わせより受け付けております。
(建物の構造上お電話が繋がらない日が多い為、ご了承ください)
尚、返信が数日かかることもございます。
余裕を持ってご連絡くださいませ。